http://www.foi-japan.com/blog/?p=41
にて、優勝はウィルオスプレイ選手と予想していましたが、
実際優勝したのは、大本命のオカダカズチカ選手でした。
ここまで大波乱なく、優勝まで漕ぎ着けたのは、
2013年のNJCにて優勝した時くらいでしょうか。

SANADA選手との決勝戦は、どちらが勝ってもおかしくないくらいの
攻防でした。
プロレスの勝ち負けは、私はどっちでもいいんです。
内容が面白いか、どうか。
そういう意味で見ても、大変見ごたえのある試合でした。

さて、4月6日、ニューヨークのマディソンスクエアガーデン(MSG)で
ROHとの合同興行があるわけですが、翌4月7日に約10kmしか離れていないメットライフスタジアムにて
WWEのレッスルマニア35が行われます。

昨年のレッスルマニアはアメリカ中部での開催だったので、勝手に今年もそうだと思っていたのですが、
めっちゃ近い。。。

プロレスファンにとって来週末は1年で一番熱い週末になりそうです!